ハリー

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飛行機の模型 コックピット 道路

先週は、水曜に『ハリーポッターとなぞのプリンス』が発売され(4日で読んだ)、木曜は空港見学会と内々定者懇親会があり(ドラマ「アテンション・プリー ズ」の撮影場所などいろいろ行けた→写真)、日曜はディベートの練習で朝から夜まで4ラウンドを行ったわけです(初ディベで3ラウンドやった)。 Plus,英語のサイトを構築中で、オリジナルなサイトにするために怒涛のカスタマイズ。

そんなわけでバトンをスルーして、ごめんなさい>アキラ

ハリーポッターはいつも通りな感じでよかったです。ハラハラドキドキ。けっこう暗めの話になってきてますが、「あーハリーポッターだな」って思えるシーンいくつかありました。また、最後のシーンではかなり大きな衝撃があって、次回の最終巻がすでに楽しみです。

確か、第1巻を買ったのは高校生の頃で、琴電(琴平電鉄)瓦町駅前の書店(あの本屋さんですよ)で本を手にしたのを覚えています。知らない人のた めに、ハリーポッターシリーズは11歳になったハリーが魔法学校ホグワーツに入学してから卒業するまでの1年1年を1巻ごとに綴ったシリーズです。7巻が 出る頃は社会人だなーとか、1巻を読んだのは相当昔だったなーとか、くだらないことを思いながら読んでましたよ。

あと、今回はヴォルデモートという悪の帝王の幼い頃の話が出てきました。彼は孤児なんですね。子供の頃に負った傷であったり身に付いた志向性のよ うなものは変わらないのかな、とちょっと悲しくなりました。就活が終わったりして状況が相当変わりましたが、常に忙しく、ときたまポカーンと昔を振り返れ るような状況を作っていきたいです。

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